Y:ええっと、イェンタです…… 泡:お約束だが、いきなり入りからおどおどだな。そりゃ女の子に見られても仕方ない Y:自分でもわかってるんですけど、そんなにすぐ直せるものではないじゃないですか(>_<) |
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Y:思い切って短くしたときもあったんですけど、あまり効果ありませんでした……
泡:いっそのこと坊主とか(笑)いや冗談だけど。まあなんだかんだで、それがウリのキャラだからな
Y:もしかしてそれだけのためにボクを描いたんですか?
泡:時期的にテスク(062D)と一緒に描いてるから、彼と学校のクラスメイトとか?
イェンタは見た目通り高校では優等生って感じがするな
Y:見た目通りってことは、学校を出ればそうじゃないとか……?
泡:それはない。というか不良にしてほしいのか?
Y:そうでもないと、キャラとして目立たない気がして……
泡:そうだな……いっそのことメチャクチャ賢くして、スーパープログラマーとか。
家には自作で高性能PCがいっぱい、ハッキングクラッキングお手の物
Y:クラッキングって、不良より悪い気が……でもちょっとかっこいいですね
泡:学校でテスクだけがイェンタの秘密を知ってて、いろいろ頼みごとをされるとか。
ほらなんかストーリーが広がってきただろ
Y:でも話書かないんですよね……