Q:私はクレンプロ……科学者ではなく開発者になったんですね 泡:というか時代的にワングロー(051D)と同時期になって、2人のミアス一族が いることになってしまった。まあストーリー上会うことはないだろうけど |
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あんまり悪いことはしたくないんですが
泡:成績優秀だった彼は、先生の薦めでここに就職することに。「悪い噂が流れてるから嫌」
とも言えない性格だったので、流されるまま就職を決めることに。
Q:社内でも、自分の発言に細心の注意を払っています。社の悪口を言ったら、
クビになるどころか何されるかわかったものじゃありませんから……
泡:何か自分で考えてるのにすごい所だなバルナンデス……まあそれなりに出世して、
あるサーバ管理者となったクレンプロは、ある日ハッキングに気づく。
Q:逆探知してみれば、意外にも高校生の家からということがわかりました。
上に報告すべきでしたが、なんとなく一人でその高校生にコンタクトを取ってみました。
泡:それがイェンタ(063D)だったとか。この辺は今考え付いたシナリオだけど、
何か物語性が出てる気がしていいな(笑)
Q:ハッキングがバレたら怖いのに、ちょっと勇気があるなぁと年下なのに尊敬してみたり。
それからコンピュータ関係の話で盛り上がる友達ですね
泡:でも社外の者に情報を漏らさないようにと、監視役がついてたりしてな。
暮:みあさ くれおです。なんだかデフォルトと変わりない姿ですね 泡:佑馬(001J)とかもそうだからそっくりなのは別にいいんだけど、 まあ味気ないので煙草でも。
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実験段階とはいえ完成して打ち上げたわけですが……世間に知られないうちに
衛星を打ち上げられるものなのでしょうか?
泡:フィクションだし……は適当すぎだな。おそらく外国で開発・打ち上げて、
あとの実験は日本で、ということだろう。でもそれだと実験も外国でやった方が
日本よりも面積が広いだろうし?
暮:やはりその日その日での話し作りは無理がありましたね。何か専門的なことを
取り入れるならば、それについて十分に調べないと
泡:隕石をエネルギーにという時点で現実的なのか知らんがな。多少の非現実的な
内容でも許されるファンタジーものの方が楽だな
暮:私は一科学者として発言しただけですが……そういえば旧図鑑で話していたように
私の甥としてですが至君(017J)ができましたね
泡:そのおかげで第一部でチョイ役だったあんたにも出番が増えたんだがな。
他のマンガでも、こういう風にキャラを再登場させるというのは
キャラ愛があるようで好きだな
暮:では私にもキャラ愛が?
泡:そういう意味じゃなく……キャラ全体を大事にするって意味だよ