J:ハーイ、ジュリエンよ。旧図鑑と髪型違わない? 泡:しまった、エライズ(156D)みたいにもみあげ(?)が……でも初めに描いたのは このような普通のストレートだから、元に戻したってことで(^^;
|
![]() |
泡:サイドリーの甘い口撃(笑)も全然心動かされないのな。引いてるってわけでもないが
J:やっぱりナンパ君はねぇ……それにサイドリーだけじゃなくてあんまり恋したいって
思わないのよね。って設定にされちゃってるけど
泡:男女のコンビを作るとどうしてもカップルにしたくなってしまうからな、
今回はあえてそれをしないようにしたのだが
J:まあ悪い奴でもないし、話してて楽しいから一緒にいること多いわね。アイツにナンパ
されるってことは、いい女って認定されてるようなものだし(笑)
泡:旧図鑑の設定を引き継いで、ダークエルフ2人はジルネア女王(111D)の命により
白エルフのテラ女王(024D)に会談を求めるために白エルフの森に向かってると。
こういうのは魔法かテレパシーみたいなので話できたりしないのか?
J:白エルフと黒エルフの魔法は波長が反発し合って、うまくシンクロできないっていうのが
原因ね。だから両方で魔法戦争なんて起こしたら至る所で大爆発が……森を壊しちゃうって
ことで争わないようにしてるけどね
泡:といってもサイドリーやジュリエンは武器を使う方が得意そうだけどな